
X投稿証明・デジタル魚拓
Xの投稿内容や画像をガッチリ魚拓
証拠をしっかり残して自己防衛
プラットフォームの規約変更やAI学習への利用。
予期せぬ投稿削除。
見知らぬ他人に作品を盗まれてしまう。
SNSの世界は危険がいっぱいです。
「その時、確かに存在した」という事実は
あなたの手で証拠を残す必要があります。
今すぐデジタル時代の公証人をブラウザにインストールして、
あなたがXに投稿したポストや画像が、不当に変更され拡散され
盗まれてしまうリスクに備えましょう。
Braveブラウザをご利用の方へ:
Brave Shields(保護機能)の影響で、ログインしているのに「未認証」と表示される場合があります。その際は一時的にShieldsをオフにしてください。
ワンクリック保存
ポストの下に表示される「Proof」ボタンを押すだけで、ポストのスクショ、画像・テキスト・メタデータを即座にハッシュ値に変換して記録します。(データ自体の保存は行いません)
ブロックチェーン刻印
Suiブロックチェーンにハッシュ値を記録。世界中の誰に対しても「その瞬間に存在した」ことを証明できます。
証明書の発行
保存された記録はProofBaseダッシュボードからいつでも閲覧・管理でき、証拠としての証明書を確認可能です。
Braveブラウザをご利用の方へ
Brave Shields(保護機能)の影響で、ログイン済みでも認証エラーが発生する場合があります。 その際は、ライオンアイコンから一時的に「Shieldsをオフ」に設定して再度お試しください。
📖ご利用ガイド:使い方はとても簡単です
ProofBaseへログイン
本機能はProofBaseと連携します。まずこちらからログインを済ませてください。
Proofbaseおよび拡張機能X Evidence Saverは無料でご利用いただけます。
ただし、ブロックチェーンの書き込みにはコストがかかりますので1日あたりの利用回数には上限を設けさせていただいています。
規定回数以上のご利用を希望される方はプレミアムプランをご利用ください。
用途に合わせてボタンを選択
拡張機能インストール後、X(Twitter)のポスト右下に2つの「Proof」ボタンが表示されます。
SSモード:表示されているポストをスクショ(PNG)としてダウンロード&刻印。
アーカイブモード:スクショに加え、添付画像のオリジナル、テキストデータ等を全て含めたZIP形式でダウンロード&刻印。
原本保存と刻印完了
クリックすると即座に処理が始まり、自動的にファイルがダウンロードされます。このファイルがあなたの「原本」となり、同時にブロックチェーンへの刻印が完了します。
SSモードではポストのスクショがダウンロードされます。
アーカイブモードではポストと投稿画像のZIPにまとめてダウンロードされます。※動画は対象外です。
投稿内容の一部をファイル名としてファイルがダウンロードされます。
ダウンロードしたファイルは証拠原本として保存してください。
証拠原本はProofbaseのサイトで照合し原本であることの証明書を発行できます。
なぜダウンロードされるのですか?
将来的に証拠として利用する際、ハッシュ値(指紋)の根拠となる「原本ファイル」がお手元にあることが不可欠です。本拡張機能は、真正性を担保するために原本の自動保存を仕様としています。
⚠️なぜ今、ブロックチェーン保存が必要なのか?
🛡️ プラットフォーム非依存
X(旧Twitter)の規約がどのように変化しても、Suiブロックチェーンに刻印されたハッシュ値は誰にも消去・改ざんできません。外部の独立した台帳が、あなたの証拠の正当性を永続的に保証します。
✨ 捏造の疑いを払拭
AI技術の発展により、スクリーンショットの捏造が疑われる時代。保存した瞬間にタイムスタンプを刻印することで、後から加工したものではない「真正な記録」であることを法的に主張する助けとなります。
🛡️ Powered by ProofBase
X Evidence Saverは、デジタル証拠保全サービス「ProofBase」の公式拡張機能です。
キャプチャされたデータはProofBaseのインフラを通じてハッシュ化され、強固なセキュリティを誇るSuiブロックチェーンへ書き込まれます。本拡張機能を利用することで、ProofBaseの強力な証拠保存機能をSNS上から直接利用できるようになります。
